守門

在圃期間が長く、黒腐病・萎黄病に強い!

守門


特性 ◆草姿は立性で、外葉は濃緑色の丸葉。
◆球は濃緑色でやや腰高の扁円形。しまりが良く、在輔期間が長い。
◆定植後65日で、球重1.5kg程度となり良くそろう。
◆黒斑細菌病、黒腐病、萎黄病に極めて強い。
栽培ポイント ◆作型は1〜2月まきは、抽苔の可能性があるので注意する。
◆栽培密度は4,500〜5,500株/10aを標準とする。
 ”越のひかり”よりも密植が可能。

守門